前回の記事で、「僕がバイナンスを推す訳」について解説したので、

よかったらコチラの記事も参考にされてみてください。

↓↓↓

[登録必須] 初めての人こそ取引所を選ぶなら、絶対に「バイナンス」は外せない理由

 

今回のテーマは、バイナンスの安全面についてです。

 

どんなに魅力的な取引所だとしても、

安全面に不安要素があるような企業では、利用者が増える訳がありません。

 

誰もが、

 

「海外の業者だから。。」

 

「中国と日本は違うから。。」

 

など海外というだけで不安要素を持ってしまいますよね。

 

でも僕が言うのもおかしいですが、

日本の企業も100%安全とは言えないと思います。

 

日本が世界から賞賛されていた時代はもう終わっています。

 

日本が世界一だとか、安心できるとかそんな時代ではもうありません。

 

むしろ中国を含め他諸国も確実に実力をつけていってます。

 

日本が現在どの位置にいるのかは分からないですが、

僕が色々な国に行ったり、違う国籍の人と触れ合った感じでは、

そう大差無いといった感覚です。

 

なので結論から言わせて頂くと、

どの国の企業や方針だろうと日本と変わらず、ほぼ同じであるということ。

 

国内の取引所だろうが、海外の取引所だろうが、

それぞれにメリット・デメリットがあるだけでそんなに差はありません。

 

場合によっては海外の方が良いものだって存在します。

 

日本人にとって日本が安心できるのは分かりますが、

決して大差無いどころか、海外の方が良い場合もあることを知ってください。

 

その中でも「バイナンス」には世界で有名になっただけの実力と、

世界中の人をファンにさせる魅力があるのです。

 

それでは僕の意見も含め、

バイナンスがなぜ安全だと言えるのか?をテーマにお話したいと思います。

 

 

1、中国最大手取引所『OKCoin』のCZ氏が共同設立

 

実は、「Binance」創業者は、

中国最大手の仮想通貨取引所『OKCoin』の共同設立者でもあります。

 

その彼の名は、『ChangPeng Zhao氏』

 

 

↓↓CZ氏のプロフィールを簡単に↓↓

仮想通貨界に入る前はBloomberg NY支社で働き、その後会社を設立し8年間働きました。

2013年にBlockchain.info社に入社した事をきっかけに仮想通貨業界に入りました。

Blockchain.infoではNicholas Cary氏などと一緒に仕事をしました。

一年後その会社を去り、OkCoin(中国大手取引所)で仕事をした後、再び独立をし交換システムの会社を立ち上げ、それが今のBinanceに発展しました。

CZ氏インタビュー記事より引用

 

彼は大手企業で培った知識を仮想通貨業界に当てはめ、

それがセキュリティ面にも活かされていると語っています。

 

セキュリティーに関していえば、一日中話すことができます。

まず物理的セキュリティ、ネットワークセキュリティ、そしてビジネスセキュリティ(ビジネスパーソネル)などの形成があります。

我々はセキュリティを保証するために、非常に深い部分まで調査をします、なぜなら安全面は最優先だからです。

この世界で働き始めて20年が達ち、従来の金融界の経験も豊富なので、この面に関しては自信があります。

さらに言えば、安全面を確実に保証するために、ビジネスが遅延するほど時間を掛けているほどです。

CZ氏インタビュー記事より引用

 

実際に利用した僕の感覚としても、日本のセキュリティ面と全く遜色ないというか、

もしかしたらそれ以上の完備をしてるのではないかという感覚すらあります。

 

強固な個人情報の管理、「二段階認証」と「パズル認証」を取り入れた2重のログイン方法まで、

日本国内の取引所以上に不正利用ができないための取り組みが施されているのです。

 

こういった点では、

日本よりも先に何段階にもよるセキュリティ完備を行っているのは、

さすがと言わざるを得ません。

 

 

2、世界各地に点在する取引所

 

よく皆さんが心配されることの一つに、

「規制が厳しい中国だからすぐ封鎖するのでは!?」と思われている方も多いですが、

実は、Binanceの本社は香港にあります。

 

香港は独立している為、中国による規制は関係ありません。

 

先日起きた中国政府の規制するという発表にも、

バイナンス自体全く影響がなかったのはご存知でしたか?

 

中国からの影響はほぼ皆無と言っていいでしょう。

 

しかも今後バイナンスの本社を、

タックスヘイブンのケイマン諸島に移転するらしいです。

 

実は、バイナンスは世界中で利用者を増やす為に、

世界7カ国語に対応しています。

 

これは、もし一部の国で規制による運営が停止してしまった場合に、

他の支店が対応できれば完全に止まってしまうリスクを分配することができるからです。

 

やはり資本がある分、うまくマーケティングしながら、

分散して管理する仕組みを取り入れていますよね。

 

その点でもユーザーにとっても安心材料にはなるのではないでしょうか。

 

 

3、最強の落ちないサーバー管理

 

たまに国内取引所を使用している時に、

アクセスできなかったり、取引が一時不可になったりしたことありませんか?

 

それは何かしらの影響で一時的にアクセスが集中することで、

サーバーに負担がかかり処理速度に時間がかかってしまう為です。

 

そういうのはインターネットを活用する以上は仕方のないことで、

多少のアクセスがうまくいかないことは起きても何ら不思議なことではありません。

 

でも、バイナンスを始めてから約6ヶ月程経ちますが、

一度もサーバーが落ちたり、不安定なことはありませんでした。

 

それは、バイナンス創業当時からのメンバーが、

超優秀なエンジニアを引き連れて創り出されたものだからです。

 

あまり知らない方も多いと思いますが、

某有名企業などのエンジニアやプログラマーと言われる人達の中には、

世界でも超有名なインド人や中国人が多いのです。

 

インドや中国は、今後の世界に大きな影響を与える代表国であり、

ITにはかなり力を入れているというのは有名な話ですよね。

 

バイナンス自体、毎秒5GBのデータ管理を維持していて、

これはどんなサイバー攻撃やハッカー集団による不正なアクセスにも十分に耐えうる設計です。

 

なので元々が巨大なサーバー管理の元に作られている為、

安全に、そしてどんな状況でも安定した状態を維持できているのです。

 

それは優秀な人材が配備されているからこそできること。

 

その辺の技術や知識も日本の方が遅れをとっているのかもしれません。

 

 

まとめ

 

 

・超優秀エンジニア集団によって設立

・うまいマーケティングによってデータ管理を世界中に分散化

・ハイスペックの技術で秒単位でのデータ管理

・シンプルながらも確実なセキュリティ完備

 

このようにバイナンスは、

安全性を確保する為に優秀な人材を確保しながらも、

うまいマーケティングによって安定した業績を伸ばしています。

 

これは世界中の人から見ても魅力的な面が大きいからですよね。

 

中国もIT化は進んでいて、

自動化やスマホによる決済などが主流になってきています。

 

日本は未だに現金主義で、

クレジットカードすらもまだまともに使用できない企業もある程。

 

日本が中国よりも優れていると思うのは、

もうすでに古い情報になってしまっています。

 

僕たちは間違った情報を刷り込まれているのです。

 

バイナンスはこれからも確実に伸びていく企業の一つだと思っています。

 

より確かな安定さを維持し、更なる展開を期待しています。

 

読んで頂きありがとうございました。

 

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